astrometry.net
観察ポイント
43倍で撮影したNGC488の様子
NGC488周辺のガイド図。写真の中にある星や星雲の名前をラベル付け(アノテーション)したものです。
NGC488
- 見かけの等級 (mv) 10.4
- 視直径 5.4' × 3.9'
- 赤経 (RA, α) 01h 21m 46.8s
- 赤緯 (Dec, δ) +5° 15' 24"
- 距離 98300000光年
Update:
astrometry.net
43倍で撮影したNGC488の様子
NGC488周辺のガイド図。写真の中にある星や星雲の名前をラベル付け(アノテーション)したものです。
Update:
いて座の散光星雲。干潟というより、フワフワわたアメ。散開星団と星雲のコラボレーション。
いて座の三裂星雲。三裂だけれども、色合いは宇宙に咲いた赤と青のアサガオの花。
いて座の散開星団。M8やM20のすぐ近く。双眼鏡でも狙いたい。
おうし座の通称プレアデス星団。青白い輝きが美しい。望遠鏡もいいけど双眼鏡も最高です。
プレアデスの陰に隠れた知る人ぞ知る天体、通称クリスタルボール星雲。暗いと思いきや、スマホでも青緑の輝きがしっかり写って驚きました。
おうし座の超新星残骸の通称かに星雲。カニの形?それよりも佐渡島かな。どんどん拡大中らしいです。