M101
おおぐま座の銀河。愛称は回転花火銀河。腕の中にもNGC天体がぎっしり詰まってます。

Starry Lens ガイドSAKURA🌸Kirschblüteの主観に基づいたレビューです。
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観察ポイント
26倍で撮影したM101の様子
明るい見た目の数字と、みごとな腕ですが、眼視では腕は見えるような見えないような淡さです(*╹▽╹*) 銀河の腕の中に、天体のナンバーが多くふられています。2023年に現れた超新星SN2023ixf は、ここ数十年でもっとも近い位置で輝いた超新星の1つです。
M101周辺のガイド図。写真の中にある星や星雲の名前をラベル付け(アノテーション)したものです。
M101
- 見かけの等級 (mv)7.9
- 視直径28.8' × 26.9'
- 赤経 (RA, α)14h 03m 12.6s
- 赤緯 (Dec, δ)+54° 20' 57"
- 距離19100000光年
Update:













